株式会社リアルエステート

time 2016年12月

1月初心者セミナー

1月の初心者向けセミナーのお知らせです。

1月21日(土)14時~16時

1月の初心者は1回のみの開催になります。

先着順ですのでお早目にお申し込みください。

 

 

大公開!目からウロコの大節税術!「富動産」の生み出し方

 

 

不動産投資のメリット

不動産投資には、節税対策・年金対策・生命保険対策などのメリットがあります。
一度は耳にしたことがあるこのメリットをどういう仕組みで生み出しているのか分かりやすく解説いたします。

 

不動産投資のリスク

不動産投資に限らずリスクはどんなことにも存在します。
しかし、不動産投資のリスクは対処法を知っておけば回避できることもあります。
リスクは対処法を知らないからリスクになるんだ。
始める前にしっかり勉強しておけば大きなリスクにはならない!
実際に不動産投資をしている方の失敗談をふまえながらリスクの対処法をお教えします。

 

頭金0円でも始められる

数多く存在する投資商材の中でも不動産投資は頭金0円でも始められる唯一の投資です。
なぜならば、不動産投資は銀行からローンを借りて始められるからなのです。
現金購入する人はほとんどいません。
そのため、他の投資と比較しても圧倒的に始めやすい投資として注目されているのです。

目からウロコの大節税術を大公開!

聞けば即決したくなる!?
参加者のみに公開する非公開情報もセミナーにてお話いたします!

 

 セミナースケジュール

1月21日(土)14時~16時
イオンコンパス大阪駅前会議室

【第1部】 不動産投資のメリット・必要性
☆不動産投資のメリット
☆節税効果はどこにあるのか

【第2部】 自己資金0円から始められる安心な不動産投資
☆デメリットから見る理想のマンション経営!
☆『見える』からこそマンション経営!
☆『見える』からこそ《安心して出来る》に変わる!

目からウロコの大節税術を大公開!

※リスクはそれぞれのお立場や取り組む内容によって変わります。
参加者が少ない場合は個別リスク相談を実施致します。

自己資金0円からのマンション投資プランもご紹介します!!

※参加状況によってはカリキュラムが一部変更となる場合がございます。
※人数調整及び出欠確認の為前日にご連絡をさせて頂く場合がございます。

お申込みはこちら

 

 

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出生数が100万人以下に

出生数が初めて100万人を下回りました。

厚生労働省の2016年人口動態統計の年間推計を見てみると

 

出生数

2009年 1070035人
2010年 1071304人
2011年 1050806人
2012年 1037231人
2013年 1029816人
2014年 1003539人
2015年 1005677人
2016年 981000人

2010年には少し出生数が増えていますが、それ以降はずっと下がりっぱなしになっています。

少子高齢化がこれからも続いていくようです。

高齢者が増えていくとさらに現役世代の年金などの社会保障の負担が増えていきます。

最近、年金制度改革法案が成立しました。

この制度では今の現役世代が年金をもらう年になった時に、年金の給付水準が低くなってしまわないように改革されました。

老後の生活費は最低でも平均22万円、老後にゆとりある生活を送るには約35万円ぐらいのお金が必要になってきます。

老後も満足のいく生活をするには、公的年金だけでは足りなくなってきます。

なので、個人的に保険に加入したり、貯金をしたりする人がいるわけです。

その中でも、最近、年金対策として多くの方がおこなっているのが不動産投資なのです。

不動産投資は人に部屋・家を貸して家賃をもらうというものです。

その家賃収入を年金代わりとして使っていこうというものです。

いわゆる、不労収入といわれるものです。

他にも、節税であったり、生命保険代わりだったりのメリットがありそれを目的として始められる方もいます。

興味のある方はぜひ弊社にお問い合わせ下さい。

不動産投資に関するセミナーも行っているのでそちらもぜひご参加ください。

 

HP: http://re-estate.co.jp/

セミナー(初心者): http://re-estate.co.jp/seminar/

セミナー(節税): http://re-estate.co.jp/taxsaving/

 

宝くじと税金の真実

みなさんこんにちは!もうすぐ2016年も終わりを迎えようとしています。
年末の宝くじはもう買いましたか?
今はいろんな種類の宝くじがありますね。
ギャンブルはしないけど宝くじにはお金を使うという方も
多いのではないでしょうか。

宝くじには税金(所得税)がかからないということを 聞いたことがあると思います。

それは、宝くじは購入した時点で税金を払っているというふうに
判断されるからだそうです。

なぜならば、宝くじの発売元は地方自治体だからなんです。
一般企業が販売することは法律で禁止されています。
地方自治体が銀行などに発売などの業務を委託して、
その収益の一部を地方自治体に収めているという仕組みなのです。

地方自治体はその収益を公共事業などの費用として使います。
だから、当選者に所得税を課すと二重課税になってしまうので
できないらしいです。

しかし、宝くじでも税金がかかる場合があるんです!その税金とは...

 

「贈与税」


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宝くじが当たったから家族に分けようとそのまま渡してしまうと 贈与税の対象になってしまいます。
贈与税の基礎控除額は110万円と決まっています。
なので、それ以上の額を渡してしまうと贈与税が発生してしまう
というわけなのです。

 

「相続税」

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宝くじで当たった現金を銀行に預けたままで相続してしまうと 全額、相続税の対象となってしまいます。

例えば、1億円所持しているとすると 1億円に相続税の課税対象となってしまいます。


そこで、ご紹介したいのが「不動産投資」です。

現金を不動産に変えると不動産には控除できる部分があるので 相続課税される部分が現金と比べて大幅に少なくなります。
現金が100%課税対象となるのに比べ不動産は約40%ぐらいに減ります。
なので、相続税対策として不動産投資をしている方が多いんです。


不動産投資の相続税対策についての詳細は 弊社がおこなっているセミナーで解説します。
現役税理士先生に解説して頂くのでプロ目線のお話を聞ける機会を
ぜひご利用ください。
セミナー後には税理士先生との個別相談(要予約)も行っているので
そちらもぜひお申し込みください。

詳細はこちら